« マイケル熱 | トップページ | ユーモア大賞&愛され大将@カン・ジファン氏ファンミ① »
マイケルの曲、このところ聞きまくり。仕事のテンションも上がります〜ライブとか、PVのDVDもごっそり買ってきちゃったんで、この週末は唯一無二のすばらしいパフォーマンスをあらためて大画面で堪能。ワインも飲みつつ「フォーーーーーーーーーーーーーッ!」と叫びつつまさに「酒盛り追悼状態」のウイークエンドでしたわ ロスから全世界に生中継されるというマイケルの追悼式は日本時間8日の午前2時からとのこと。見逃せないわん ちなみに、うっすら気になっていたチンパンジーのバブルス君だが、いまも元気に生活しているらしい。よかったよかった。 彼も参列したいだろーなー、追悼式。
投稿者 マツヤマジュンコ 時刻 18時24分 | 固定リンク
マツヤマ様
おじゃまします。 実はこちらの温泉にお邪魔するのは久しぶりです。変わらずキレのいいメッセージを発信されていて嬉しくなりました。 今ごろこのテーマにコメント付けてごめんなさい。
私、ただ今、マイケルで頭がイッパイです(苦笑)。 2007年夏の韓流フェスタをタダ券で見て以来、東方神起にドップリでしたが、訃報をきっかけにマイケルが蘇ってしまいました。 20年前、25年前の作品が全然古くありません。むしろ新しい。 彼は、『時代を越え、文化を越えて愛される』、和菓子の宣伝みたいですが、年月を超越した現代アートのアーティスト、総合芸術家だったんですねぇ。 今の20代は、マイケルをスキャンダル先行で知ってしまうので、作品に触れずに終っている方が多いのではないかと思います。そういう意味で、一緒に育った我々の世代はラッキーでした。 今は、残された作品を愛していきたいです。
投稿: ルーシー | 2009年7月21日 (火) 14時08分
コメントありがとうございます。
そーなんですよねー、マイケルとヨンジュン氏って同じ誕生日なんですよねー。 わたしもあるとき気がついて、おどろいたことがあります。
ポテトさんのおっしゃるように近年のアメリカでの彼への「仕打ち」はひどかったと思いますね。まー、それだけスーパースターすぎたのかもしれませんが。個人的には、火傷や白斑症など、また、それに伴う精神的な「病気」が彼の中のなにかをむしばんでいたのは確かだと思うのですが、それについても、極端なマスコミ嫌いから「黙して語らず」すぎたのかもしれませんね。また、記事に詳しくかけたらいいなと思います。
投稿: マツヤマジュンコ | 2009年7月20日 (月) 01時03分
こんばんは!ジュンコさん。 お忙しそうですね。何よりです。 今頃ここにコメントするのは、昨夜といっても深夜ですが、NHKで マイケルの特集をやっていて、それを見たからです。 さすが、NHK、無駄のない編集のよい番組でした。 ジャクソン5の時からの映像でつづられていました。 私、マイケルど真ん中世代でありまして、スリラーやビリージーンや今夜はビート・イットなどはまさしく花の20代のBGMでした。 マイケルが亡くなったときは、でも、そんなに驚かなかった。 あんまり、長く生きられないような雰囲気を感じていたので。 でも、昨日の番組で歌っている、踊っている彼を見ていて、本当に全力でパフォーマンスしていたのだし、それが本当に好きな人だったのだなあと思いました。 今度のロンドン講演でも最高のものを披露したいときっとがんばっていたんでしょうということがわかったような気がしました。
投稿: るき | 2009年7月11日 (土) 19時15分
おはようございますうっとうしい日が続きますね 珍しく4ネタ以外に参加させてください。 私も特にファンてわけではないのですが、2年位前のひどく叩かれてた頃にウィアーザワールドが急に聞きたくなったのですが、 古いカセットしかなくてDVD探して買ったらこれがけっこう見ごたえあって、やっぱり癒されるよなあ~って観てたんですよ マイケルの優しい声と天性のリズム感、つまり才能とあの寂しげな表情と顔の変化見てるとコアなファンでなくても叩くマスコミが 憎らしく思えました。 整形少し前のLPとそのDVDしか持ってないので追悼番組をハードに撮り、いらないコメントは切りまくるつもりですが、 超有名なものではなくてもすごく綺麗なバラードもあって涙出そうです 誰に関しても手のひら返すようなマスコミの報道にはいつも???な私ですが・・・
投稿: kyonn2 | 2009年7月 9日 (木) 09時51分
松山さん、こんにちは。
Michaelのことは本当につらいですね~。 でも、私は正直、アメリカでこんなに騒がれているのにはびっくりです。 彼がここ十数年、アメリカ国内でいったいどんな目にあって来たか、ご存知でしょうか? まるでコメディアンやメディアの餌食です。 なのに、今アメリカでもみんな泣いている。 あんなにみんな彼の事ネタにして笑っていたのに。
何だかそんなアメリカ人の態度に納得がいかない部分もあるけど、彼は間違いなく伝説になる人なんだ、と、ホッとしてもいます。 この期に及んで、まだ笑いものにするかもと、最初思っていたから。
私、彼のコンサートは、東京、大阪、LA含めて、いったい何度行ったか分からないぐらいです。 ヨンヨン王子の前は彼でした。 同じ誕生日なんですよね~。 最初本当にびっくりしたのを覚えています。
彼の追悼式、穏やかに成功しますように(祈)。
投稿: ポテト | 2009年7月 6日 (月) 22時36分
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1052021/30431902
この記事へのトラックバック一覧です: 追悼ウイーク:
コメント
マツヤマ様
おじゃまします。
実はこちらの温泉にお邪魔するのは久しぶりです。変わらずキレのいいメッセージを発信されていて嬉しくなりました。
今ごろこのテーマにコメント付けてごめんなさい。
私、ただ今、マイケルで頭がイッパイです(苦笑)。
2007年夏の韓流フェスタをタダ券で見て以来、東方神起にドップリでしたが、訃報をきっかけにマイケルが蘇ってしまいました。
20年前、25年前の作品が全然古くありません。むしろ新しい。
彼は、『時代を越え、文化を越えて愛される』、和菓子の宣伝みたいですが、年月を超越した現代アートのアーティスト、総合芸術家だったんですねぇ。
今の20代は、マイケルをスキャンダル先行で知ってしまうので、作品に触れずに終っている方が多いのではないかと思います。そういう意味で、一緒に育った我々の世代はラッキーでした。
今は、残された作品を愛していきたいです。
投稿: ルーシー | 2009年7月21日 (火) 14時08分
コメントありがとうございます。
そーなんですよねー、マイケルとヨンジュン氏って同じ誕生日なんですよねー。
わたしもあるとき気がついて、おどろいたことがあります。
ポテトさんのおっしゃるように近年のアメリカでの彼への「仕打ち」はひどかったと思いますね。まー、それだけスーパースターすぎたのかもしれませんが。個人的には、火傷や白斑症など、また、それに伴う精神的な「病気」が彼の中のなにかをむしばんでいたのは確かだと思うのですが、それについても、極端なマスコミ嫌いから「黙して語らず」すぎたのかもしれませんね。また、記事に詳しくかけたらいいなと思います。
投稿: マツヤマジュンコ | 2009年7月20日 (月) 01時03分
こんばんは!ジュンコさん。
お忙しそうですね。何よりです。
今頃ここにコメントするのは、昨夜といっても深夜ですが、NHKで
マイケルの特集をやっていて、それを見たからです。
さすが、NHK、無駄のない編集のよい番組でした。
ジャクソン5の時からの映像でつづられていました。
私、マイケルど真ん中世代でありまして、スリラーやビリージーンや今夜はビート・イットなどはまさしく花の20代のBGMでした。
マイケルが亡くなったときは、でも、そんなに驚かなかった。
あんまり、長く生きられないような雰囲気を感じていたので。
でも、昨日の番組で歌っている、踊っている彼を見ていて、本当に全力でパフォーマンスしていたのだし、それが本当に好きな人だったのだなあと思いました。
今度のロンドン講演でも最高のものを披露したいときっとがんばっていたんでしょうということがわかったような気がしました。
投稿: るき | 2009年7月11日 (土) 19時15分
おはようございます
うっとうしい日が続きますね


珍しく4ネタ以外に参加させてください。
私も特にファンてわけではないのですが、2年位前のひどく叩かれてた頃にウィアーザワールドが急に聞きたくなったのですが、
古いカセットしかなくてDVD探して買ったらこれがけっこう見ごたえあって、やっぱり癒されるよなあ~って観てたんですよ
マイケルの優しい声と天性のリズム感、つまり才能とあの寂しげな表情と顔の変化見てるとコアなファンでなくても叩くマスコミが
憎らしく思えました。
整形少し前のLPとそのDVDしか持ってないので追悼番組をハードに撮り、いらないコメントは切りまくるつもりですが、
超有名なものではなくてもすごく綺麗なバラードもあって涙出そうです
誰に関しても手のひら返すようなマスコミの報道にはいつも???な私ですが・・・
投稿: kyonn2 | 2009年7月 9日 (木) 09時51分
松山さん、こんにちは。
Michaelのことは本当につらいですね~。
でも、私は正直、アメリカでこんなに騒がれているのにはびっくりです。
彼がここ十数年、アメリカ国内でいったいどんな目にあって来たか、ご存知でしょうか?
まるでコメディアンやメディアの餌食です。
なのに、今アメリカでもみんな泣いている。
あんなにみんな彼の事ネタにして笑っていたのに。
何だかそんなアメリカ人の態度に納得がいかない部分もあるけど、彼は間違いなく伝説になる人なんだ、と、ホッとしてもいます。
この期に及んで、まだ笑いものにするかもと、最初思っていたから。
私、彼のコンサートは、東京、大阪、LA含めて、いったい何度行ったか分からないぐらいです。
ヨンヨン王子の前は彼でした。
同じ誕生日なんですよね~。
最初本当にびっくりしたのを覚えています。
彼の追悼式、穏やかに成功しますように(祈)。
投稿: ポテト | 2009年7月 6日 (月) 22時36分