ひと言でいう、ヨンジュン氏の魅力
あ、すいませんまた。
温泉にいらっしゃる「家族」の皆様へ。(ヘルプミー!)
今、あらためて問うのもナンですが、もし、ヨンジュン氏の魅力を「ひと言で」いうならば、なんとお答えになりますか?
一言で、って、彼のバヤイとっても難しいですよね~
広告の世界では「キャッチコピー」にあたるようなことですけども。
よろしければぜひ!![]()
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温泉にいらっしゃる「家族」の皆様へ。(ヘルプミー!)
今、あらためて問うのもナンですが、もし、ヨンジュン氏の魅力を「ひと言で」いうならば、なんとお答えになりますか?
一言で、って、彼のバヤイとっても難しいですよね~
広告の世界では「キャッチコピー」にあたるようなことですけども。
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いやいや、秋なのにしっとりできない日々が続いております。あー、オシゴト疲労。
そんな中、突然のネタで失礼。ちょっと皆様から、情報を寄せていただければうれしいのですが。ワタシ自身も、かつて母と行きましたのですが、冬ソナのロケ地めぐり・・・。
ああ、思い出してもチョー楽しかった
あの旅。思い起こせば、あの旅も、温泉ブログスタートのきっかけのひとつだったかもしれません。(この感動を誰かに伝えたい!笑)
(ご興味のある方は温泉1のほうに書いたロケ地めぐりの記事、もしくはその前後の連載をぜひ。)
あの冬ソナロケ地の巡礼
つーんですかね、アレに一番人出の多かった頃の時期っていうのが、たしかワタシ的に仕事が殺人的にすごい頃で。で、そのあと体調を思いっきり崩して、一年ぐらい旅になど出かけられないような時期があったので(その時期は仕事をかなりセーブしていて、そのおかげでぺ・ヨンジュン論の「本」がやっと書けた^^;というようなウラ話もありまして。笑)ワタシと母が、その、行きたくて行きたくてウズウズしていたロケ地にやっといけたのは、ワタシの健康も万全になった2006年の3月でした。
もう、どのロケ地も、一段落してたんでしょうねー。それはそれで少し寂しかったのですが逆にひと気もなくて、静かで。春とは言えまだ寒くて、ガイドさんとワタシら親子だけで、じっくりと、しっとりと、冬ソナの世界に
ひたったものでした。
で、ヨンジュン氏「家族」の皆様に伺いたいのは、ものすごく人の多かった時期に「冬ソナのロケ地めぐりをされた方」の楽しいエピソードと申しますか、思い出といいますか。そちらはそちらで、多くの方と「分かち合う」楽しさ、みたいなものがあったとおもうのですが。今思い出してもニコニコしてしまう、あんなことがあったとか、こんなことがあったとか。もし、温泉客の皆様の中にいらしたら、いろいろお気軽にお寄せいただければうれしいです。 ワタシの個人的周辺で聞いたいろいろとオモローなハナシもいろいろあるのですが、もっとひろく、多くの方からの話が伺えれば幸いです。もしお時間があれば、ロケ地ツアー に行った頃の心境と、現在の心境なども書き添えていただければと思います。
コメントにはメルアドもいただきませんので、ホントにお気軽にどうぞ。検証の参考にさせていただきます。
(ちなみに、某テレビ局からこの件を中心に、あの熱狂ブームの頃のヨン氏やファンの皆様の心境、そして、現在の心境などについての取材を「家族」の皆様の代弁がてら受ける感じなのです。
)
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炭水化物を控えめにするのが、食事制限系ダイエットの基本。とは知りつつも・・。
新米のおいしい季節ゆえ、ゴハンが美味しくて美味しくて。米食い、止まりませんわん!
マツヤマ的に、最近凝ってしまったのが、鍋で炊くご飯。前々から、食いしん坊仲間のHさんから「土鍋で炊くといいよー、やってみたらー」と聞いていたのだが、ついつい多忙さゆえ、その「道」には踏み出さずにいたのだ。
しかし、いろいろ調べて、一度やってみたら、思いのほかカンタン!逆に今すぐたべたいなどというときには「早い」ぐらいなのだ。
おっ、突如ちょっと仕事の都合により、今はここまで。あとで書き足します![]()
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地方出張もあり、今週もバタバタ。あっという間に10月も終わりそう。こうしてすぐに年末になるのよねー。いつものパターンっす。
結婚式②、と銘打っていますが、今日の話題は知人の結婚式。チュムチ&タルビの結婚式の行われた18日、ワタシは日本で知人の結婚式に出席しておりました![]()
マツヤマの知人、新郎のTさん50歳、新婦はなんと26歳!という年の差24歳カップル。いまどき年の差なんて、の世の中ですが、「ふたまわりも違うんだよ~」と責任感をにじませた知人T氏の突然の結婚報告に、ワタシもやや驚きました。とは言え年齢こそ50歳とアダルトですがとってもチャーミングなTさん。ピュアで、根がまじめ、多忙、多趣味なお人柄ゆえ、婚期を逃していたタイプなのでは?とワタシは推察していましたが(笑)ステキな若い花嫁さんと「結婚する!」という決意は、誠実なお人柄ゆえ、いろんな配慮もあり、それなりに重い決断だったと思います。
しかし、教会の式と披露パーティに出席し、はじめてお嫁さんとTさんが一緒のお姿を拝見しましたが、マツヤマ眼は、おふたりの「お似合い感」をしかと見届けさせていただきました
奥様もTさんと同じぐらい「ピュア」なオーラをお持ちのイキイキとした、幸福美人。すっごくキレイ!趣味のバンド活動でお知り合いになったというふたり。父と娘のような気分でいたところ突如結婚というドラマティックなふたり。(とは言え、心の中ではずっとお互い密かに好きだったんじゃないかな~
)新郎がベース、新婦自らがボーカルをつとめたバンド演奏もかっちょよかったです。
とくに、感激したのがビデオ。新郎の友人の方が新郎に「内緒」でお祝いビデオを作られていて(映像関係のお仕事をされている方なので、つくりがプロ。笑)新婦のある種「MV」というでしょうか、新郎の青春の地を各所回りつつそのバンドのオリジナルのラブソングを(爽やかなとてもいい曲。歌唱力もプロ並み。)ミュージックビデオ風に歌っているというビデオが流されたのですが、ウエディングドレス姿だけでは見えない「素の彼女の人となり」がその映像と歌には美しく映し出されていました。歌っている顔、とてものびのびしていて、自然体。人をシアワセにする笑顔。シアワセになる権利のある笑顔。(笑。わかりますかねぇ。ワタシこういうことってとても大切だと思うんですけど。)ぐーんと年上の男性を包み込むような包容力もある女性なんだろうと、感じさせてくれるようなステキなビデオでした。中でもその曲のラストの歌詞に「ありがとう・・・」という言葉がリフレインされ、そして曲が終わるのですが、一拍おいてビデオの映像は彼女がふとベンチに座っている映像を捉えます。そこで歌の「ありがとう」につづいて・・「Tさん、ありがとう・・」とオンリップで彼女がつぶやくのです。
くー、やられましたね、この演出。というか、演出のチカラ以上に、きっと愛のチカラなんだなぁ。好き、とか、愛してるじゃなくて、ありがとう。オトナ。この「言葉」を聞いたときにマツヤマ、なぜかほろっときちゃいましてねー。彼女の言葉、とても深かったんすよー。あの一言でまわりのみんなが一瞬にしてふたりを理解できる感じというか。それが表現できてる。こういう結婚式では見たことないぐらい、すごい傑作ビデオだったっす。
照れくさいですが
愛とは感謝なんすよねー。出逢えてありがとう。一緒にいてくれてありがとう。ワタシも「ありがとう」というキモチをもっと大切にしなければ(夫よ!
いつもありがとう!笑)とついつい忘れがちなコトを2人の純粋ラブパワーにあらためて教えられた気がします。
そして、披露パーティでの新郎の最後の挨拶。「これから新・T物語がはじまります」というTさんの言葉。TはTさんの苗字が入るのですが、ここ、何気なく言ってたけど、ワタシにはTさんの気持ち、グッと伝わってきましたよ。フツーの男性だったら50歳ともなれば人生の折り返し、どちらかというとこれまでやってきたことの「まとめ」というか、仕上げにかかろうとするような時期なのだと思うんだけど、Tさんはこれから若いお嫁さんと「一緒に」またイチからいろんなことを「はじめる」「スタートするんだ」というその強い決意ね。この年齢の人がいうことの重み。これにワタシもものすごーく「勇気」をもらいました。ワタシもまだまだ、新しいこと、ドキドキすること、まわりが驚くようなことにチャレンジしたい、そしてそれは、いつからでもはじめられるんだ!ってこと。そーだそーだ!!
ここで書くには照れくーさいハナシをついしたくなるような(笑)ポカポカとココロからあたたまるような、愛と勇気をもらえた、ハッピーな結婚式でした。
Tさん、末永くお幸せに!
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友人の結婚式に「ヘリで行くから!」 ってセリフが似合う人、そうはいないだろうー![]()
ご存知『太王四神記』チュムチとタルビこと、パク・ソンウンさんと、シン・ウンジュンさんの18日の結婚式にヨンジュン氏が多忙なスケジュールの合間を縫ってヘリにて駆けつけたと言うニュース。
多量に、参列&ヘリまわりのフォトもネット上に掲載されていて、豊作ですね
しかし、この日サングラスのカタチは、アクティブ系でワイルド系、ヘリ移動にはぴったりだと思うのだが、スーツが「おっさん礼服チック」というか、パンツも太くて微妙デザインなのが残念~。勲章授与式と、結婚式のかけもちなので仕方ないのでしょーが
いやーん、もったいなーい
グラサンとミスマッチ~
ヘリとヨン、という絶妙の
マッチング機会だっただけに悔やまれますぅ~![]()
しっかし、これまでに各所で拝見していますが、チュムチことソンウン氏のラブラブ、デレデレっぷりってものすごいことになってますね。ラテンやねん、ガイジンやねん! もー、うれしくって仕方ないって表情ばっかす。さすが「ヨン氏のヨメにぜひこういうタイプの方
を」と、マツヤマも以前の温泉記事で太鼓判を押した(笑)控えめ美人妻、タルビさんに惚れまくりなんでしょうなー、チュムチったら!いよっ、この果報者!
ヨンジュン氏に「結婚したらどう暮らすべきか」(by チュムチ談。そういう話をヨン氏にしたいと語ってたそーで。笑)なーんて伝えなくていいから(聞きたくないだろー)
お幸せに~
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キムチに続いて、ナイスな商品企画。ニンテンドーDSのソフトに、ヨン様が先生!になって
ハングル語指導をしてくれるという仮称「DSヨン様」(仮称にしてももう少し凝って欲しかった。笑)が発売されるとのコト。 このところ「オトナ向けソフト」の開発に余念がない任天堂サイドからKE社に持ちかけた企画かしらん?なかなかのパイところに目をつけはりましたなぁ
モチロンロンロン契約金はギョーカイ最高で、売り上げの一部がKE社に配分される予定とのこと。デカいビジネスぅ~。例のタッチペンでヨンジュン氏と一緒に書いて聞いて読んで、楽しく韓国語を学べ、送受信が同時にできるコミュニケーション機能、エンターテイメント要素、ゲーム的な要素も搭載の予定。肖像権の使用も許されたとのことで、どんな風にDSの画面に「おでまし」になるのか、楽しみ。来年1月に予約開始、とのこと。我が家も買いそう&ものすごーく売れそう。
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先日、夫と渋谷のBunkamuraミュージアムで行われている『ミレイ展』へ。さすがに11歳で王立の美術学校への入学を許されたという天才っぷりは、わかりやすく、その才能は見る目にまぶしい。すでに10万人を超える動員数ということで、休日のこの日も老若男女の多くの人人。若い時から売れっ子画家で、不遇の時代がなかった作家。そういう影響もあるのか、どの時代の絵にも暗澹さがなく、いい意味で「万人」に受ける美しさ、うまさがある。今展のポスターにもなっている有名な作品『オフェーリア』(シェークスピア作「ハムレット」のヒロイン)は、さすがに秀逸。深い印象を残す。自らの子どもをモデルにした愛くるしい作品にも商業作家として成功した手腕が光るが、一枚の絵に厚みのある物語を感じさせるドラマティック性、とくに女性の表情の捕らえ方が、100年以上前の作品であっても普遍、つまり「いまどき」の感。今月の26日まで。
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興味深いニュース。某化粧品会社と脳科学者・茂木健一郎氏との共同研究により「女性は自分の化粧した顔を鏡でみているとき、その顔を、他人の顔として認識している」という研究結果を発表したという新聞記事っすけど。
ふーむ、なるほろ~ である
なんとなーく、よくわかる納得の「結果」だが実は深い。しかもそれが、実験データで立証されたところがすごいよね。
これって、単に塗り塗りの顔が、スッピンとは違う「他人なのよ~!」「別人よ!」っていういわゆるお約束のハナシだけじゃなく、鏡の中の自分をみるとき(ナルシー気分いっぱいの方もおられるだろうが)どこかで自分の顔を客観視しているからこそ、自らのお化粧テクの進化というか、もっとキレイに!な気分が女性に巻き起こるのかもしれない、などと思ったり。
お化粧品関係の仕事が多いマツヤマとしては、深遠なる「女性美」の一端をさらに知れたような気がしますな。ちなみにこの研究の中で、女性は自分のスッピンの顔を鏡で見ているときに「ドーパミン」が多く分泌されることもわかったらしい。これ実は、その顔が好き
だからという潜在的な自己愛に近いことらしいです。見るのがコワイ~とか言ってないで
意識的に自分のスッピン顔をたまにはじーっと、鑑賞するのもよいのかも(笑)
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今日からNHKでドラマ『ファン・ジニ』がスタートの模様。少し前まで、ひと足はやくBS2でやっていたため、マツヤマはほぼ(録画)視聴しましたが、泣かせのバラードもきっちり!
韓ドラエキス満載の面白い時代劇ドラマでした。夏休みなど妹が帰省した際には、母ワタシ妹の3人で一緒にたまたま見た回があったのですが、思わず3人でテイッシュ連続の号泣
やられるよね~こういう流れ~と、想いながらも泣かされる・・・。随所にうまいです。
「キーセン」(妓生)という華やかかつシビアな女の世界を描いているからか、韓流時代劇モノの中でも極めてウーマン度の高いドラマ。
ドラマ版の主演はハ・ジウォン嬢。ワタシ的に、この人の真骨頂って「たくらむ顔」だと思うのだが(笑)強気に男を騙しているときの顔、ホントいいです~。このドラマでは彼女のこのお得意キャラは少なめだったのですが、バリ出来(『バリでの出来事』)同様、複数の男の人生を翻弄しトリコにする魔性の女っぷりを如何なく発揮。 純な表情より悪女顔がいいのよねー、やっぱし。テサギでスジニの子役を演じられた女の子がファン・ジニの子ども時代役ででてきますが、10代になるとジウォン嬢にスイッチするの。で、そこで出会う初恋の男の子ウノ役が
マツヤマも押してます!の若手ボーイ、チャン・グンソク君でして![]()
で、これってちょっと面白かったですね。10代同士の恋といっても見るからにジウォン嬢が「年上の女」なんだけど・・・(笑)それはそれで、年齢差はあれどお互い「キレイ」なので、そういう「設定」にも見えるつーか。妄想的には2倍楽しめます。
フツー、子役の男女がそのまま大人役になるわけですが、女性のほうだけがずっと少女役から大人役をやるというケースは珍しかった。10代に見せる若作り、がんばってましたジウォン嬢。この初恋の男、ウノとのエピソードは、かなり胸キュンっす。
で、このウノ君は、詳細割愛しますが、物語後半にはでてこなくなるのね。で、そのあと大人の女になったファン・ジニに2人のオトナの男がからんでくるのだが、メインのほうの男性が、ふんわり童顔で日本でも人気のキム・ジェウォン氏なの。で、シブイ大人役へ脱皮モードでがんばっていらっしゃるんだけど、個人的に彼にこの役どーもピンと来なかった(ファンの方すんません
)んすよ。で、マツヤマ的には、もうひとりの男![]()
彼のライバル役ピョクケス役に「リュ・テジュン」氏という男優さんが出てくるんですが、この人、結構ツボ~
でした。貴族で風流テイストなワル男を演じていらっしゃるんですが、色っぽいんですよ。いやーな大人の色気があるつーか。時代劇の流し目似合う~的な。遅咲きのデビューらしく、ワタシはこのドラマでテジュン氏を初めて認識しましたが、もしドラマ版の『スキャンダル』があったら、彼にウォン役をやってもらってもワタシ許す~的な
はははは
ちなみに『愛の群像』で、ヨンジェホの育ての叔母役でおなじみのキム・ヨンエさんがジニの師匠役、かなりメインでの大活躍です。
映画版の『ファン・ジニ』も先日公開されましたね。ファン・ジニ祭りですな、この秋は。ドラマともストーリーが少し違うようだし、清純派ソン・ヘギョちゃんのキーセン役も興味アリ。時間があれば見てみたいと思ってます。
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先日の土日、オフィスのある六本木ヒルズのアリーナ(広場みたいな場所です)では、コりア・フード・フェスティバル2008とやらが開催されていました。韓国の「食」アピールということで、日本に「輸入」されている、マッコリとか、焼酎、海苔、お菓子、ラーメンとかの有名どころ各社が飲食&物販などのブースを出されていて
たぶん韓国キムチの振興協会とか韓国農協とか主催のイベントつーかんじなんでしょうな。
母はワイドショーかなにかでそのニュースを知ったらしく、日曜にちらっとヒルズに来たのでお付き合いして、しばし仕事を休憩して見に行ったのですが、いやいやかなりの人出。メインステージでも随時イベントショーが行われているらしく、ワタシたちが見に行ったときには韓国国技館的なところからいらした若者たちによるテコンドーのショーがハデに行われていまして、たのしめました。まさに韓流アクション映画のアノ動きで
木の板を手足で次々にショーアップしながらバリバリ割るんですけどね。けっこう迫力あったー
その他、ワタシらは見ていませんがウツミミドリ女史のトークショーとか、韓流歌手によるミニコンサートなどいろんなことが両日で行われていた模様。
なにより、予想外だったのはブースの中にあの「ゴシレキムチ」を売っているところを発見!(韓国農協のブース内。)ヨン氏の立て看板もあり、いきなりテンションアップで、キムチを購入(笑)伊勢丹での初売り時には一気に売り切れたというあのキムチ。最近では、それなりな感じのところでも売っているようですが、忙しくって買い逃していたワタシ的にはなんだか「やっと逢えたね
」な気分。
ちなみにマツヤマ母の購買風景をぼやっと激写!63歳、バナナダイエット中の割りに、ゆたかな腰周りが気になりますが(笑)こちらが母です。
このほか、いつもよく韓国食材をしこたま買ってるくせに、ここでもまたしこたまいろんなものを買っていました。しかも買い食いもハンパなく~、ということでバナナの効果もありゃしません。
さらにちなみに、ゴシレキムチに関する個人的感想ですが、パッケージコピーにもある「たまねぎの甘み」がウリのようで、やわらかな「甘み」のあるタイプのキムチだと思います。お店で食べたものと味の雰囲気は一緒かなぁ。普段さまざまな本格韓国キムチを食べつけているワタシら親子からするとある意味「パンチは弱いね」という感じですが、いうなればヨンジュン氏同様、お品のいい「気品系キムチ」
という感じでしょうか。ですので、唐辛子の「辛味」がニガテ、という方には食べやすいキムチかもしれません。辛味がマイルドなので、ワタシこんどはサクで買ったカツオとかマグロの赤身をブツ切りにしてこれと和えて食べてみようかと思います。合いそうです。
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昨日は大阪からとんぼ返り。あわただしい日々が続いています。仕事は仕事としてきっちりやってきましたが
面白かったのは行きの飛行機の中で、今回ご一緒する某広告代理店のクリエーターT女史(30代)とたまたま隣席に。で、羽田から伊丹までノンストップで「韓流トーク」が炸裂。1年以上ぶりかな?久しぶりに彼女とお会いしたのですが、韓ドラもこのところかなりの本数見られているようで、前にお会いしたときより、すっかり「血中韓流度」が濃くなっていらっしゃいました
仕事先でこういうケースは少ないので(笑)いろんな「コア&裏韓芸能話」「韓イケメン話」ができて、いゃー、面白かったなぁ。
日本の芸能ネタといえば、加勢大周の逮捕というネタにも驚きましたね。ニュースの資料映像で彼を語る際に読み上げられた「かつてトレンディー御三家と呼ばれた加勢容疑者」というフレーズに隔世の感・・。そんなフレーズあったんだっけか??あったんだよなー、そーいやー。ちなみにあとの2人は吉田栄作氏と織田裕二氏っすー。(ああ、ワタシら世代にはピンスポな懐かしさ。ケミカルジーンズに白Tっすっか!)彼の部屋から押収されたという大麻草のプランター&照明器具(育てる際に使用)の映像が生々しくもばかばかしく。せっかく復活のきざしもござんしたのに。
今日になっては俳優・緒方拳さんの訃報。実はこのところ流れまくっていた緒方氏出演のE社の新CMを見てオットと「なんだか、アレだよね」「ひょっとする感じだよね」と話していた矢先。どこかでそんな予感がしていた。ちなみに遺作となった『風のガーデン』はフジテレビ系でもうすぐスタート。心よりご冥福をお祈りします。
(並べて語るのも恐縮であるが)「役者生命」と「役者として生きた命」の「死」。二者の言葉は似ていてもまったく違うふたつの「死」である。
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ちまたで話題の「メラミン」ではないですが。こちらもとっても恐ろしい「メラニン」。
この数日、屋外ロケが続き、快晴に恵まれたのはよいのですが秋の紫外線もなかなか強力。シミのモト、やばーい「メラニン」がぜーったい増えたと思う(笑)明日も早朝より関西出張。話題はいろいろとあるのだが温泉ネタもじっくり書けずで、失礼。
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朝、テレビを見ていたらセコムのCMタレントが「キムタク」氏になってました(笑)ヨンジュン氏のミッションが終了してから、しばらくノンタレでやってたように記憶しているのですが、今度はキムタク。しかも究極のセコムスター長嶋さんもVTR共演。(ジャイアンツ監督時代の映像にアフレコという手法。)やっぱりミスターの「セコムしてますか?」は永遠に不滅のようです。不況の中ですのに
ダブルビッグタレント起用ということで、ふんだんにタレント費かかってます
ヨン氏のときも思ったけど、セコムさんって、お金あるんだなあ、やっぱり。
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